自治体における小型家電リサイクルの先進的取組事例

経済産業省では、自治体において使用済みの小型家電等※から金、銀をはじめとする貴金属やレアメタルなどを回収・リサイクルしている取組を推進するため、このたび、当省が把握している先進的取組事例を「自治体における小型家電リサイクル先進的取組事例」
※ポーダブルCD・MDプレーヤー、DVDプレーヤーなど、家電リサイクル法の対象品目(テレビ、冷凍・冷蔵庫、エアコン、洗濯機・衣類乾燥機)以外の家電製品等
【自治体編:事例(1)】
足立区
★燃やさないごみ・粗大ごみの再資源化はどのように行っているの?
・新小型・軽小型ダンプ車により資源回収場所・ごみ集積所から収集し要興業に搬入。粗大ごみは各戸収集し中継所でまとめた後、蒲v興業に搬入。
・収集物を、小型家電類、金属、ガラス、蛍光灯、プラスチック、陶磁器などに手選別【業者に委託】
・手選別したものを、破砕・分別作業を行い、再生処分先に売却【業者に委託】
★燃やさないごみの回収量は?そのうち、金属類、小型家電類の回収実績はおおよそどのぐらい?
・平成22年度の燃やさないごみは約5,000トン。そのうち、「金属類」は1,672トン、「小型家電類」は399トン。
★どのような小型家電が多いの?
・炊飯器、トースター、電話機、ドライヤー、ポット、アイロン、ジューサー、ミキサーなどが多い。
【自治体編:事例(2)】
安城市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・コンセント若しくは電池で動く電化製品全般(家電リサイクル法の対象品目を除く)
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのぐらい?
・平成22年10月の1カ月の試行期間で約7.3トン。そのうち小電は約5.5トン。平成23年4月は約5トン。
★小型家電等の売却価格は?
・試行は1円/kgで行ったが、本格実施にあたっては入札の結果10円/kgで実施。
【自治体編:事例(3)】
石狩市
★小型家電はどのように回収しているの?
・(株)マテック制作の専用回収ボックスを市役所など7箇所に設置し、業者が回収。
・廃棄物処理法の再生利用指定制度を活用(小型電子・電気機器リサイクルについては、収集運搬業・処分業の許可不要)
★一般廃棄物の回収量は?そのうち小型家電の回収実績はおおよそどのぐらい?
・平成22年度の一般廃棄物は898トン/月。そのうち、小型家電は484kg/月。
★どのような小型家電が多いの?
・重量ベースで、CDプレイヤー、プリンタ、ビデオデッキ、ノートPC、デスクトップPCの順に多い。
【自治体編:事例(4)】
一宮市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・コンセント若しくは電池・バッテリーで動く電化製品(家電リサイクル法の対象品目、電気毛布等の繊維が付着している物及びファンヒータ等の鉄を主体とする製品を除く。)
★その小型家電の回収量は?
・平成23年1〜3月の試行期間においては、約15トンを回収。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・住民が環境センターに持ち込んだ粗大ごみ、不燃ごみから環境センター職員が、小型家電をピックアップし、週1度程度、処理業者に引き渡し。
★小型家電等の売却価格は?
・試行期間中は1円/kgで売却。本格実施にあたっては入札を予定
【自治体編:事例(5)】
射水市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・電池・電気で動く小型家電製品で1人で簡単に持ち運びできるもの。(例掃除機、ラジカセなど)
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・平成22年度に施設に持ち込まれた使用済み小型家電量は約10トン(10月から翌年3月まで月平均約1.8トン)
★小型家電等はどのように選別しているの?
・市民が直接小型家電をごみ処理施設(クリーンピア射水)に持ち込む。
★小型家電等の売却価格は?
・(入札により)11円/kgで売却。(平成22年度)
【自治体編:事例(6)】
尾張東部衛生組合晴丘センター
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・コンセント若しくは電池で動く電化製品全般(家電リサイクル法の対象品目を除く)
★その回収量は?
・平成22年12月から23年2月までの3カ月の試行期間で約6トン。
★小型家電等の売却価格は?
・試行は1円/kgで行ったが、本格実施にあたっては入札を想定。
【自治体編:事例(7)】
刈谷知立環境組合
★再資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・クリーンセンターに持ち込まれる家庭で発生した小型家電類及び金属ごみ
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・平成22年度は全体で1,007トン回収。うち小型家電類は275トン。
・平成23年度(4〜6月)は約70トンの小型家電を回収。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・住民が小型家電をクリーンセンターに持込み、小型家電専用のコンテナに投入。週に3回程度、中間処理事業者がフックロール車で回収。
【自治体編:事例(8)】
黒部市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・家電リサイクル法以外の電化製品でコンセントを差し込んで使用する機器。
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・平成22年11月から回収を実施し、11月から翌3月末までの回収量は約8.4トン。
★小型家電等の売却価格は?
・平成22年度は10円/kgで売却。
【自治体編:事例(9)】
高岡市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・毎週日曜日に限り、資源物15品目を無料で回収するステーション(拠点回収:2箇所)を設けている。小型家電類については平成22年10月より回収品目に追加。
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・平成22年度の拠点回収総量(15品目分)は62.9トン/年。うち小型家電類は3.6トン/年
★小型家電等はどのように選別しているの?
・拠点回収時には品目別(15品目)のコンテナが設置されており、搬入者が選別している。
★小型家電等の売却価格は?
・12円/kg(平成23年度入札)
【自治体編:事例(10)】
多治見市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・コンセント若しくは電池・バッテリーで動く電化製品(家電リサイクル法の対象品目を除く。)
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのぐらい?
・平成22年度の破砕ごみ搬入量は約350トン。うち130トンが小型家電と推計している。
★小型家電等の売却価格は?
・「高品位・低品位混合複合品」は、3円/kgで売却。「それ以外の複合品」は1円/kgで売却
【自治体編:事例(11)】
調布市
★一般ゴミのうち小電の割合はおおよそどのぐらい?
・年間約135,000点の粗大ごみを収集しており、そのうち電子レンジ、ビデオデッキなどの家電製品は11,000点程度、約30トンになっている(約8%、1日50〜60点)。・取り出した部品は当初の想定を上回る価格で売却できている。
★小電等はどのように解体・分別・保管しているの?
・対象となる家電製品を解体し、取り出した部品を6種類(@モーター、トランス、マグネトロン、A電子基板、Bハードディスク、Cコード類、D金属複合材、Eプラスチック)に分けて保管。・4トン車にいっぱいになった時点で事業者へ連絡。売却後、引き取りに来てもらう。
【自治体編:事例(12)】
常滑武豊衛生組合クリーンセンター常武
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・コンセント若しくは電池・バッテリーで動く電化製品(家電リサイクル法の対象品目を除く。)
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのぐらい?
・平成23年4月の1カ月(実質2週間)で約2.8トン。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・住民がクリーンセンターに持ち込んだ不燃ごみの中からクリーンセンター委託職員が、回収業者のコンテナに選別して投入。・週1度程度、業者に引き渡し(約1.5トン/回)
★小型家電等の売却価格は?
・1円/kgで売却。
【自治体編:事例(13)】
砺波市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・50cm角以下で、重さ20kg以下の電気、電池で動く使用済みの小型家電(家電リサイクル法対象品目及びパソコンは除く)
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのぐらい?
・平成22年度(平成22年5月〜平成23年3月)は16トン/年
★小型家電等はどのように選別しているの?
・各地区の資源ごみステーションで、地域住民の方に選別回収していただいている。
★小型家電等の売却価格は?
・入札により10円/kgで売却。
【自治体編:事例(14)】
富山市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・1人で持ち運び可能な小型電化製品全般(家電リサイクル法の対象品目やパソコン及び事業系廃棄物を除く)
★その回収量は?
・平成22年10月から23年3月までの6ヶ月間で約5トン。・平成23年度は6月までの3ヶ月間で約1.7トン。
★小型家電等はどのように回収しているの?
・土曜・日曜・祝日の午前9時から午後3時まで開設している資源物ステーション(環境センター)で回収している。・平成23年10月より、市内8ヶ所の全資源物ステーションに拡大する予定。
★小型家電等の売却価格は?
・21円/kg(平成22年度)、11.6円/kg(平成23年度)で売却。
・価格は入札により決定。
・入札要件として、資源化率90%以上及び組成分析結果の報告を定めている。
【自治体編:事例(15)】
豊田市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・金属ごみ中の電化製品全般(家電リサイクル法の対象品目を除く)及び電線
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのぐらい?
・平成21年11月から平成23年3月までのピックアップ実績で、計103トン。そのうち小電(手解体量)は約59トン。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・ごみステーションから回収し、委託業者に集められた金属ごみの中から委託業者がピックアップを実施。
★小型家電等の売却価格は?
・0.5円/kgで実施
【自治体編:事例(16)】
長岡市
★資源化しようとしているごみの回収対象範囲は?
小型家電(資源ごみ)
・電池や電気を使用する概ね50cm角以内の家電製品(家電四品目、除湿器、電気カーペット類は除く)を市内5箇所の拠点で回収。
・電池ははずし、そのまま、あるいは透明な袋に入れて持ち込む。他にリユースびん、古着、食器類等も回収。
★その回収量は?
・平成23年7月〜翌年3月末までで20トンの回収を予定。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・土、日午前中に回収拠点にて品目別に回収、月曜日に作業施設に運搬。
・手作業で基板や金属、プラスチックに分解(自治体から提携業者に作業委託)。基板は国内製錬へ、金属・廃プラスチックは既存業者を通じて鉄鋼メーカーや製錬等に販売。
★小型家電等の売却価格は?
・売却益で作業施設運営費をまかない、余剰金は市に返却。
【自治体編:事例(17)】
名護市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・資源化している回収対象品目はコードの付いている電気・電子機器を回収。他に金属くず、紙、ビン、缶、電池や蛍光灯などの危険物(逆有償)なども分別して回収。
★小型家電等の回収量はおおよそどのぐらい?
・1ヶ月あたり5トン程度。ごみ収集区分に小型家電を収集する為の分別区分を設けている。
★小型家電等はどのように選別・回収しているの?
・コードの付いている電気・電子機器ごみ収集区分を設け、指定日にパッカー車で収集。
・集めた電気・電子機器ごみを一時市の保管場所に貯蓄し、コンテナ1杯分貯まると業者に引取りに来てもらう。
★小型家電等の売却価格は?
・入札により、5円/kgで売却
【自治体編:事例(18)】
南越清掃組合
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・年1回、町内ごとに収集している粗大ごみや清掃センターに持ち込まれる一般ごみのうち、家電リサイクル法対象の4品目を除く電化製品を分別収集。
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・平成22年度の粗大不燃ごみは634トン。うち、小型家電は32トン(約5%)ほど存在するものと推定される。なお、平成23年度の4〜6月で、小型家電は約12トン回収されている。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・センターに持ち込まれたごみのうち、家電製品に当たるものは持込み者により家電製品を分別しコンテナに投入する。・コンテナに小型家電が一定量たまった段階で、中間処理業者が回収・運搬。
★小型家電等の売却価格は?
・平成23年度は、試行により有償で売却。
【自治体編:事例(19)】
羽咋郡市広域圏事務組合
★資源化しようとしているごみの回収対象範囲は?
・コンセント若しくは電池で動く電化製品全般(家電リサイクル法の対象品目を除く)を含む、金属等再生資源。
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・平成22年9月〜平成23年3月の間(7ヶ月間)で、166.4トンを資源化対象ごみとして回収。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・羽咋市、宝達志水町、志賀町がパッカー車で回収した資源ごみ・不燃ごみの中から、リサイクルセンター委託職員が手選別で小型家電等を分別。中間処理業者がヒアブ車で回収・運搬。
・また、リサイクルセンター内に無料回収ボックスを設置。
★小型家電等の売却価格は?
・平成23年度は、入札により9円/kgで売却(平成22年度は10円/kg)。半年ごとに入札を行う予定
【自治体編:事例(20)】
白山石川広域事務組合
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・コンセント若しくは電池で動く電化製品全般(家電リサイクル法の対象品目を除く)。その他、自転車等金属ごみも回収して資源化を実施。
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのぐらい?
・平成23年6月の一般廃棄物は4,619トン。うち、小型家電は、約9.5トン。(平成22年度は78トン)。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・白山市、野々市町がパッカー車で回収した不燃ごみから、クリーンセンターで委託する職員が手作業で小型家電を分別して、処理業者が引き取り。
★小型家電等の売却価格は?
・毎月入札を実施。入札により8円/kgで売却(平成23年6月)。
【自治体編:事例(21)】
半田市
★再資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・クリーンセンターに持ち込まれた家庭系ごみ。事業系やステーション回収は対象外。
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・2,825トン/年(可燃ごみ含む全量)、可燃ごみ除くと2,323トン/年(他の資源含む)、うち不燃ごみ1,701トン(家電込み)、うち46トン/年が小型家電
★小型家電はどのように選別しているの?
・クリーンセンターに持込まれた不燃ごみの中から小型家電については持込者が指定場所(その他家電)に置く。回収用コンテナが一杯になった時点で、事業者へ連絡をし、売却・引き取りを実施。
【自治体編:事例(22)】
氷見市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・家電リサイクル法対象品やPCなどを除いた「リサイクルする小型家電等」の項目を設定し収集を開始。
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのぐらい?
・平成23年4月の開始以来、6月7日現在で8,480kgの小型家電を回収。
・「リサイクルする小型家電等」として収集しているため、ほぼ100%。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・収集運搬委託業者が、地域ごとに設けたステーションに出された対象品目について収集し、保管場所へ運搬している。
★小型家電等の売却価格は?
・8円/kgで売却
【自治体編:事例(23)】
安来市
★金属類からどのように手選別しているの?
・月に1回、分別収集した金属類をクリーンセンターに搬入し、小型家電、基板、ゲーム機、携帯電話、非鉄類、鉄類等に手選別し、再資源化業者に売却※小型デジタル家電はボックス回収も実施
★一般廃棄物の回収量は?そのうち小型家電等の回収実績はおおよそどのぐらい?
・平成22年度の一般廃棄物は10,965トン/年。そのうち、小型家電は27トン/年。うち、基板・ゲーム機・携帯電話は、480kg/年。
★小型家電等(基板等含む)の売却価格は?
・小型家電8.4円/kg、基板99.75円/kg、ゲーム機66.15円/kg、携帯電話899.85円/kg。※運搬費を含む
【自治体編:事例(24)】
輪島市
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・金属類とコンセント若しくは電池で動く電化製品全般(家電リサイクル法の対象品目を除く)
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・平成23年4月の金属ごみは約18トン。うち、小型家電は、約13トン。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・金属ごみ(小型家電含む)をパッカー車で集積し、月1度程度、運搬会社に売却・運搬(10トン車で2台程度)。運搬会社が小型家電を手作業でピックアップ。
★小型家電等の売却価格は?
・入札により3.6円/kgで、運搬業者へ売却。運搬業者が中間処理業者へ運搬・売却
【自治体編:事例(25)】
輪島市穴水町環境衛生施設組合
★資源化しようとしているゴミの回収対象範囲は?
・昨年度まで「不燃ごみ」として回収・埋立処分をしていたが、本年度からは、「金属ゴミ(小型家電等)」と「もえないごみ」に分別して回収。
★その回収量は?そのうち小型家電の割合はおおよそどのくらい?
・試行期間(平成23年4月〜5月16日)中に、約13.8トンの小型家電を回収。
★小型家電等はどのように選別しているの?
・住民が分別。・穴水町が回収し、ヤードにストックしている小型家電等を処理事業者がヒアブ車で回収。
★小型家電等の売却価格は?
・平成23年度は、10円/kgで売却
・検討している小家電項目は45種類は
1 公衆用PHS端末
2 携帯電話
3 MDプレーヤ
4 ビデオカメラ(放送用を除く)
5 デジタルカメラ
6 ICレコーダー
7 デジタルオーディオプレーヤー(フラッシュメモリー)
8 デッキ除くテープレコーダー
9 デジタルオーディオプレーヤー(HDD)
10 フラグ・ジャック
11 電子辞書
12 MCSユニット
13 ETC車載ユニット
14 CDプレーヤー
15 措置型ゲーム機
16 地上デジタルチューナー
17 携帯型ゲーム機
18 カーナビゲーションシステム
19 カメラ
20 DVDビデオ
21 電話機
22 ステレオセット
23 フォトプリンター
24 ラジオ放送用受信機
25 リモコン
26 電卓
27 CSデジタルチューナー
28 クッキングヒーター
29 ACアダブタ
30 ケーブルテレビ用STB
31 BDレコーダー/プレーヤー
32 ミキサー
33 ハンドヘルドゲーム(ミニ電子ゲーム)
34 カーカラーテレビ
35 プリンタ
36 電子血圧計
37 ゲーム用コントローラ
38 ファクシミリ
39 カーステレオ
40 カーチューナー
41 カーラジオ
42 電気カミソリ
43 カーCDプレーヤ
44 プロジェクタ
45 ビデオプロジェクション
・その他小家電
46 時計
47 ビデオテープレコーダ(セット)
48 カーDVD 
49 電気温水器(電気瞬間湯沸かし器)
50 アンプ
51 電気暖房機器
52 電気アイロン
53 電気照明器具
54 炊飯器
55 カーMD
56 電気ドリル(電池式を含む)
57 その他の電気工具
58 電気のこぎり 59 カースピーカ
60 モニター(電子計算機用)
61 視聴器
62 電子体温計
63 CS専用アンテナ
64 BS/CSアンテナ
65 換気扇
66 カーアンプ
67 電気掃除機
68 食器洗い乾燥機
69 電動歯ブラシ
70 家庭用生ゴミ処理機
71 ヘッドホン及びイヤホン
72 ヘアドライヤー
73 家庭用ミシン
74 家庭用医療用物質生成器
75 家庭用マッサージ・治療浴用機器及び装置
76 家庭用電気・光線治療器
77 家庭用磁気・熱療法治療器
78 トースター
79 家庭用吸入器
80 コーヒーメーカー及びティーメーカー
81 電子レンジ
82 スピーカシステム
83 ジャーポット
84 除湿機
85 ハイテク系トレンドトイ
86 扇風機
87 キーボードユニット
88 電気ギター
89 電気カーペット
90 空気清浄機
91 加湿
92 ホットプレート
93 電子キーボード
94 電球
95 携帯用電気ランプ